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季節の変わり目におすすめ!“ちょうどいい”あったかさ羽毛合掛け布団

nishikawa(西川)直営サイト限定
抗菌・軽くてやわらか羽毛合掛けふとん

抗菌・軽くてやわらか羽毛合掛けふとん(商品写真)

抗菌・軽くてやわらか
羽毛合掛けふとん

¥31,990~

シングル~キングまで各サイズあり

羽毛合掛けふとん一覧を見る

今お使いの掛け布団に“不満”はありませんか?

肌掛けやタオルケットだと
肌寒い

布団や毛布が暑くて
寝苦しい

オフシーズン時
収納棚が布団でかさばる

寒すぎず、暑すぎず快適に朝までぐっすり眠りたいなら 羽毛合掛け布団 がおすすめです!

薄め 肌掛け布団 少し肌寒い時期や夏のクーラー対策に/やや厚め 合掛け布団 季節の変わり目に!/厚め 掛け布団 真冬の寒さに向けて

「羽毛合掛け布団」は冬用の羽毛掛け布団(厚め)と
夏用の羽毛肌掛け布団(薄め)の中間に位置する、やや厚めの羽毛布団のことです。

春・秋をメインに、冬にもお使いいただける
使い勝手のよいお布団です。

羽毛掛け布団の種類について

nishikawa(西川)では「羽毛掛けふとん」「羽毛合掛けふとん」「羽毛肌掛けふとん」の
3種類の羽毛ボリュームがあります。

3種類の羽毛ボリューム(商品写真)

  • 羽毛掛けふとん ( 厚め ) …………… 詰め物重量 1.0kg~
  • 羽毛合掛けふとん ( やや厚め ) …… 詰め物重量 0.6~0.9kg
  • 羽毛肌掛けふとん ( 薄め ) ………… 詰め物重量 0.25~0.5kg
  • (シングルサイズ150×210㎝を基準)

中でも羽毛合掛けふとんは、日によって寒暖差が激しいときや、
朝晩はひんやりする季節にちょうどよい掛けふとんです。

天然の羽毛には吸湿性、放湿性が備わっています。

そのためムレを感じにくいので、冬の間だけでなく、
春や梅雨、秋に使用することで快適な睡眠につながります。

nishikawa(西川)直営サイト限定
抗菌・軽くてやわらか羽毛合掛けふとん

抗菌・軽くてやわらか羽毛合掛けふとん(商品写真)

抗菌・軽くてやわらか
羽毛合掛けふとん

¥31,990~

シングル~キングまで各サイズあり

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ちょうどよい
羽毛合掛けふとんのポイント3つ

POINT.1

春・秋・冬の3シーズン通して使える

春 合掛け布団/秋 合掛け布団/冬 合掛け布団+肌掛け布団※必要に応じて肌掛けと2枚重ね/

寒い冬のときが心配・・・
そんな方は夏用の羽毛肌掛け布団と2枚重ねであわせて使えば十分な暖かさを実現。
1年を通して快適な睡眠生活を送れます!

POINT.2

ちょっと寒い、ちょっと暑い・・・の
寝室環境でも快適

肌掛け布団だと寒い掛け布団だと暑い(イメージ写真)羽毛合掛け布団に使われている「羽毛」は吸湿性・放湿性に優れているため、ふんわりと軽いのに、ムレ感を感じにくくさわやかで快適にお使いいただけます。

ちょうどいい暖かさでぐっすり!(イメージ写真)そんなときは羽毛合掛け布団が"ちょうどいい"!季節の変わり目で温度調整が難しいときも羽毛合掛け布団が大活躍します。

POINT.3

気密性の高い集合住宅やマンションは
冬も合掛け布団1枚で過ごせる

マンション等気密性の高い住宅 冬でも室内が暖かい(イメージ写真)

「集合住宅」や「マンション」は鉄筋コンクリート造であることが主流。
木造や戸建ての室温と比べると、気密性があり、実は元々熱を逃がしにくい特性があるとされています。
その場合、お部屋の温度自体が戸建住宅に比べて暖かいため羽毛掛け布団(厚め)よりも
羽毛合掛け布団(やや厚め)のほうが体温調整がしやすいことがあります。

収納スペース(イメージ写真)

すっきり収納できる大きさ

また収納スペースがあまりないご自宅の場合は羽毛掛け布団が思いのほか、かさばってしまうこともありますが羽毛合掛け布団であれば、羽毛掛け布団よりかさばらず、すっきり収納できる大きさです。

nishikawa(西川)直営サイト限定
抗菌・軽くてやわらか羽毛合掛けふとん

抗菌・軽くてやわらか羽毛合掛けふとん(商品写真)

抗菌・軽くてやわらか
羽毛合掛けふとん

¥31,990~

シングル~キングまで各サイズあり

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よくあるご質問

羽毛合掛け布団を選ぶポイントはなんですか?
羽毛のダウンボールは鳥の大きさにより変わります。ダウンボールが大きいほど、よりあたたかい羽毛布団になります。
ダック(アヒル)よりも、グース(ガチョウ)、さらにグースよりもマザーグース(繁殖用の親ガチョウ)のほうがよりあたたかく、羽毛布団としては高品質な布団となります。
こちらのページにて詳しく解説しているので参考になさってください。
羽毛布団のお手入れ方法を教えてください
羽毛ふとんは、シーツやカバーでおおった状態で天日に干すか、または、風通しの良い日陰に干しましょう。
月に1~2回、天気のよい乾燥した日に、午前10時から午後3時ごろまでに干すのがおすすめです。
こちらのページにて詳しく解説しているので参考になさってください。
羽毛布団の買い替えタイミングはいつですか?
羽毛布団を5年以上使っている場合は、見直しが必要です。
「側生地が汚れて傷んできた」
「全体的にボリュームがなくなった」
「羽毛が飛び出してくるようになった」
「羽毛に片寄りがある」
「以前より暖かくない」
「えり元や足元が薄くなってきた」
「臭いが気になるようになった」
など気になる点が多い場合は、お買い換えをご検討ください。
肌掛けと重ねて使うときの重ねる方法を教えてください
肌掛けふとん、羽毛合掛けふとんにはそれぞれループがついています。
掛けふとんカバーのひもを肌掛けふとん、合掛けふとんの両方のループに通して、ふとんとカバーを結束することで、ふとんカバーの中でずれるのを防ぎます。
使わないシーズン時の保管方法を教えてください。
羽毛ふとんを良く乾燥させてから、通気性の良いもの(綿素材のシーツなど)に包み、湿気の少ない場所で保管しましょう。
中身の羽毛がつぶれてしまうと、羽毛本来の力を発揮できなくなってしまいます。上には重いものを乗せずに、押し入れなどの上段にしまってください。
ダニやカビを防ぐため、使わない間でもときどき日に干し、押入れも乾燥させたほうがよいでしょう。
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