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アレンジ自由自在、 簡単調節らくらくフィット 枕 アレンジ自由自在、 簡単調節らくらくフィット 枕

枕にお悩みの方に、真っ先にお勧めしたい
「西川」ブランドの
簡単調節、
らくらくフィット「枕」が
できました!

この枕を開発した「あわの」です!
素材、構造、縫製に一からこだわりました。

丸洗いOK(洗剤ネット使用)

日本製、「西川」自信の品質でこの価格

¥9,180(税込)

ここが押しPOINT 01高さでお悩みの方必見
ご自宅で簡単に調節が可能

開発にこだわった大きなポイントは、
ご自宅で簡単に高さ調節できる「枕」であるということ。
お届け時には「やや高め」の状態になっています。各寸法は下記の通りです。

お届け時の詳細寸法

表記寸法はおおよその数値になります。
若干の誤差はございますので、ご了承ください。

    • ※高さはおおよその目安になります。
    • 高さが足りない場合は
      補充用パイプも
      同梱しています

もし、届いた枕が少し「高い」とお感じになられましたら、まず高さ調節シートを外してください。枕の高さは、敷き布団(敷きマットレス)の硬さでも変わります。
柔らかめの敷き布団は身体がよく沈み込みますので硬い敷き布団と比べて枕の高さが必要になります。
中材をお抜きになる前に、必ずご使用になる寝具敷き布団でフィッティングをしてください。

  • ハニカム構造で通気性、弾力性のある「高さ調節シート」は大きく開く裏側のファスナー部分から簡単に出し入れできます。
  • 3つに区分けされたキルト構造。それぞれの箇所のパイプ量を調節することができます。
  • 中材の袋部分は長めになっているので、パイプが飛び出してくることはありませんが、調節しやすいよう取り置く入れ物をご用意ください。横向き寝スペースの高さ調節では、左右の高さが揃うように別々の入れ物を用意すると便利です。

こだわり素材
【ソフトパイプの特徴】

中材のパイプも安心の日本製です。

枕の理想の高さとは?

自然に立った姿勢を横になってもそのままキープできるのが理想的です。首と後頭部を支えることが、まくらの役目です。良質な睡眠を取るために重要なアイテムの枕。毎晩使用するものですので、ゆっくり時間をかけて調節されることをお勧めします。

  • 高さ「ふつう」調節例

  • 高さ「やや低め」調節例

    高さはおおよその目安になります。

ここが押しPOINT 02仰向け・横向きでも
後頭部と頸椎を支える立体構造

立体のキルトライン、それぞれの箇所の幅と高さを工夫しました。設計図通りにならないサンプル制作を何度も繰り返し、安定感を重視したこの形状が出来上がりました。
敷き布団などの寝具をトータルで開発している西川ならではの強みも活かされています。

首の頸椎の周りには運動神経、知覚神経、自立神経など、多くの神経が集中して集まっていますが、常に重たい頭部を支えており、睡眠時にしか休ませることができません。
良質な睡眠のための寝姿勢には、後頭部は凹型で沈み込むように安定させ、頸椎のカーブを自然な形状に保ち、首にやさしくフィットする枕を使用して、少しでも首の負担を軽減させることが重要になります。
また、横向き寝の場合には、左右の高いスペースに頭部を乗せ、首のラインが敷き布団と並行になる程度の高さがあると、寝返りもスムーズで、楽な姿勢でお休みになれます。

  • 【仰向け寝】

    後頭部が自然に沈みこみ、首(頸椎)に枕がやさしくフィットした状態が理想です。

  • 【横向き寝】

    後ろ姿

    横向き寝では肩幅の隙間を埋めるために、左右が高めになっており、寝返りをスムーズにします。

正しい「枕」のあて方とは?

肩口にまくらが当たるように、首と頭を乗せるのが正しい当て方です。まくらのアーチに沿って肩口をフィットさせることが大切です。

  • 正しい「枕」のあて方

  • 首が不安定なあて方

ここが押しPOINT 03老舗「西川」の
長年の研究から生まれたこだわり枕

西川が「枕づくり」に設計からこだわるのは、よい睡眠を取るのに非常に重要なアイテムだから。約30年前まで、枕と言えば平たい枕で中材も硬く、洗えないものばかりでした。

  • あなざわ
    西川のまくら一筋
    37年勤続

世の中になかった計測器を
試行錯誤で開発し、
割り出した圧力比「三点支持理論」三点支持理論に基づいた独自の凹凸構造

西川では、横になった時に「枕」「敷布団」にかかる圧力比と沈み込みを測定する計測器を開発し、「寝心地」を数値化し、商品づくりに活かすことにこだわってきました。
首に無理のない寝姿勢には、後頭部と首と肩の三点でバランス良く頭部を支えることが理想です。アンケートやデータの集積による研究の結果、首の形、枕の高さ、素材に関係なく「肩1.2:首1:後頭部2.5」の圧力バランスがもっとも寝心地がいいという三点支持理論を導き出しました。「西川」のまくらには長年の研究の成果が活かされています。※三点支持理論とは、さつきが丘医院、奥山隆保医師が提唱し、西川が共同研究した枕の理論です。

ここが押しPOINT 03まだまだあります!

丸洗いで心地よく

枕は思いのほか汚れるもの。衛生的で清潔な枕を長く、気持ちよく使えるように、ご自宅の洗濯機で丸洗いできる仕様にしました。(洗濯ネット使用)ただし、どんな枕でも中材の酸化や劣化は免れません。
中材のパイプが酸化で硬くなり、潰れていたらお取替えのサイン。ファスナー仕様で中材を目で見て確認できますので、定期的なチェックをお勧めします。一般にパイプ枕の寿命は天然素材よりは長く、3~4年といわれています。

実は「側生地(がわきじ)」も重要

【側生地】綿100%
コラーゲン(保湿)加工(表側のみ)
表生地にはフィット感を高めるため、コラーゲン加工を施した伸縮性があり、ソフトで肌ざわりのよいニット生地を採用しました。もちろん安心の日本製です。

「枕」に関するお悩みの声にお応えしたい!

「枕」に関するお悩みの声に
お応えしたい!

今回の商品開発では、社内の「枕博士」と呼ばれる先輩にアドバイスを頂きながら、素材、縫製、形状をまさに一から見直しました。枕には決まっている形はありません。お客様の体型も様々ですから、枕が一種類で良いわけはありません。店頭でいただいたお客様の声を思い出しながらの開発。
こだわればこだわるほど、価格も高くなってしまいますが、より多くのお客様に喜んでいただきたいという思いから、コストも徹底的に見直ししました。取引先様にもお願いし、また社内的にも、無理を言いながら「想い」を形にしました。
そしてこの自分流にアレンジできる簡単調節「快適まくら」になりました。ものづくりの難しさと楽しさを経験できたこと、そして、ここでご紹介できることをとても嬉しく思っています。(あわの)

  • 『営業職から店頭販売担当の経験を経て、枕開発に携わりました。店頭での接客経験で得た、お客様の声も活かすことができたと思います』

「枕」の役割とは?

~自分に合った高さに、
調節できる枕がおすすめです~

人がまっすぐ立った時の姿勢を横からみると後頭部と背中の部分は後ろに張り出し、首すじ(頸椎)は前側に湾曲しています。寝ている時は敷き寝具と首すじの間に生じる隙間を枕で支えることで、この姿勢が自然に保たれ身体への負担が少なく眠ることができます。
後頭部から背中にかけてのラインは頭の形や首すじのカーブ、筋肉量などによっても個人差があるため、必要な枕の高さは人それぞれ異なります。自分に合った高さの枕を使用することが重要です。

島田
西川ブランドの名でお届けする製品には、日本睡眠科学研究所の活動成果が活きています。

自分にぴったり合う「枕」は
年齢とともに変わります

自信を持っておすすめします!

「西川」の簡単調節、らくらくフィット
「快適まくら」

自信を持っておすすめします

日本製、「西川」自信の品質でこの価格

¥9,180(税込)

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